QBデスク【アカシア】(w1400)の納品に伺いました。
QBデスクは天板とキューブ(直方体の箱)で構成されたデスクです。
春の木工まつりで展示していたものをそのままご購入いただいた。
左袖は2個のフリーボックス
右袖は浅い3段引き出しと深い1段引き出しを重ねています。
センターはw600の引き出しを施しています。
QBデスクは天板の幅・奥行き、引き出し・ボックスの構成など、お客様のご要望に合わせて製作可能です。
北九州市T様
ありがとうございました。

QBデスク【アカシア】(w1400)の納品に伺いました。
QBデスクは天板とキューブ(直方体の箱)で構成されたデスクです。
春の木工まつりで展示していたものをそのままご購入いただいた。
左袖は2個のフリーボックス
右袖は浅い3段引き出しと深い1段引き出しを重ねています。
センターはw600の引き出しを施しています。
QBデスクは天板の幅・奥行き、引き出し・ボックスの構成など、お客様のご要望に合わせて製作可能です。
北九州市T様
ありがとうございました。

杉の節あり突き板でデスク『颯』の製作です。 天板の節は塗装で段差をなくしています。 杉自体が柔らかい樹種のためデスクマットのご使用をお勧めします。 引き出しの前板は杉の無垢集成材を使用しています。 左側の棚部分は上下段とも可動棚を設けています。 また、ボルトで固定するので、内向き、外向き、どちらにもできます。 w 1180 × d 450 × h

ご注文いただいた張替えをした収納扉の納入と収納棚の取り付けのお手伝いに伺いました。 収納庫の本体はプリント化粧合板、扉はタモの集成材。 幅は250mmに抑えてそれぞれの側面に可動棚板を設置するようになっています。 棚板には40mmの倒れ留め(フェンス)をつけて納品します。 オープンしたら行ってみたいです。 ありがとうございました。

2018年5月にホームページよりお問い合わせをいただきました。 鹿児島県指宿市の池田様。 ご自宅でカフェ開業される予定で、そこでお使いになる ショーケース(コーヒーカップ収納)とテーブルの製作依頼をいただきました。 ショーケースは両面使いで、表面はガラスの引違扉、裏面は木製の開き扉。 表面が全面ガラスになるため、裏面の扉の丁番などが見えないようにしたいとのご要望がありました。 そのため、隠し丁

ここ数年継続的に参加している九州産業大学の学生さんとのデザインコラボ事業。 今年度はこちらの諸事情でスタートが大幅に遅れ、又テーマもブレブレでなかなか着地点が見えない中、ようやく形になりました。 斜めの収納棚。 直方体ではなく斜めになった平行四辺形の箱を16個 組合わせによって使い方を変えられるところは、ここ数年引き継がれたコンセプト 縦使いはA4クリアファイルが納まる高さ。

製作協力をさせていただいている『木のきもちマルシェキット』がウッドデザイン賞2019に入賞しました。 組み立てに工具などは使わず、伝統的な仕口、継手をの技法を使って角材を組み合わせるだけのシンプルな構造です。 すべてを作りこんでいない分、DIYの要素を残し、使う側の工夫、アイデアを盛り込めるようになっています。 組み立ての動画はこちらから ↓ https://www.picuki.c

杉の集成材で作製した収納棚の納品取付に伺いました。 背高収納はハンガーかけることができるようになっています。 設置場所は玄関。玄関収納でした。 同時に製作していたシューズボックスもその隣に設置をしました。 ほかにも多くの杉材をつかった家具類が納品されていました。 階段から2階に上げることができないものもあって、 それらは足場の外側からベランダを通して納めました。 納品のテクニッ